leokun のすべての投稿

そもそも「FX」って、何が魅力?

 FXとは、日本円ではなく外国の通貨を購入し、その差額や為替変動を活用して資産を増やす、投資型の金融商品です。つまり日本円でドルを買ったり、利率をにらみながらそれら通貨の売買を行うものです。

 実際に外国の通貨を購入するには、外国為替市場に対する取引を取り扱っている証券会社を経由して行うことになります。それらのもちこまれた為替取引は、銀行同士や証券会社同士、あるいは為替ブローカーを通じて、それぞれの通過の為替市場で売買され、成立します。私たちが直接取引できない都合上、取引手数料が生じることもありますから、取引の際には、証券会社のサービス内容を確認しておきましょう。

 ちなみに、外国為替市場に影響を与える要因があることも知っておくべきです。政治情勢でもFXは大きな影響を受けます。政治面で言えば、日本では輸出主導の経済を望んでいるため、ドルが高くなるより円安を望みますが、一方アメリカはドルが強くなることを望んでいます。この関係にユーロなどが絡んできて、政治的な駆け引きが行われます。このかけひきのなかで円高が放置されたり、ドル高が容認されるような状況が続くことで、外国為替市場に影響があります。

 これらの取引は、金融機関の窓口で手続きを行うこともできますが、最近ではインターネットに接続されたパソコンやスマートフォンを経由して取引ができるようになっています。パソコンの画面とにらめっこしていなくても、スマートフォンを活用すれば、専用アプリを利用することで、いつでもどこでもFX取引が可能になっています。社会人や主婦の方でも、少し間があいたときに取引を行うことができるので非常にお勧めといえます。

 FXで儲けると言うことは、安く通貨を買って高く売り抜けるのが基本です。しかし、それを実践するためには日本国内や外国の経済状況をしっかり理解しておくべきです。ニュースサイトや専門誌などの情報を踏まえて、慎重に取引をすることが必要不可欠です。

FXは簡単な相場で儲けよう

FXの取引をしてお金を儲けるためにはいかに負けない取引をするということが大切になってきます。一見FXの取引をしてお金を儲けるためにはいかにたくさんの利益を出すかという攻撃的な姿勢が大事であると考える人もいますが、FXの取引をして100%利益を出せる取引をすることはできません。そのため取引をしているうちの何回かは必ず損失を出してしまうので負け方というのがとても大事になってくるからです。

そしてFXの取引で負けない取引をするためにはどのようにすればいいのかというと簡単な相場を選んで取引をしましょう。外国為替の相場にはいろいろな相場がありますが、その中には簡単な相場と難しい相場があります。

簡単な相場とは誰が取引をしてもかなりの高確率で利益を出すことができる相場で、具体的には為替の値がどちらか一方方向にずっと進んでいる相場です。このような相場は例えエントリーのタイミングを少しミスしたとしても為替の値の動きと同じ方向にエントリーをすれば利益を出せることがほとんどです。そのためあまり取引の経験のない人でも十分利益を出すことができます。

これに対して難しい相場とは為替の値がどちらに動くか読みづらい相場で具体的には一定の値の範囲内で為替の値が上がったり下がったりしているレンジ相場です。このような相場は為替の値動きを予測しずらいのである程度の取引経験がないとうまく取引をすることができません。そのためあまり取引の経験のない人がこの相場で取引をしたら損失を出してしまう可能せのほうが高いです。

そしてFXは簡単な相場で取引をして儲けましょう。簡単な相場であれば取引をして利益を出せる可能性が高いだけでなく、大きな利益も狙うことが可能です。FXの取引で利益を出すための鉄則として利益は大きくして損は小さくする損小利大を心がけることとできるだけ勝率を上げることです。

簡単な相場であればこの二つを容易に実現することができるので、必然的に利益を出すことができます。

資産形成をFXでする事

FXをすることにより自分自身の資産を将来増やすことは可能であるといえます。またこの投資にはリスクがつきものであるため経験を積む事や日々基礎的な知識をしっかり身につける事、為替の相場の分析力や、自分だけの取引手法や自己ルールを徹底すること等が必要になります。

このFXについては、為替相場の将来を予想することは為替の専門家であっても外す場合がよくあります。このようにFXでは難易度は高い取引ですが、やり気次第ですぐに始めることは簡単にでき専用の取引口座を持つことはネット上から容易に可能です。キャンペーンを実施しているFX会社があるため、楽しみながらでもFXをはじめてみることは可能です。

このようなFXで難しい点は短期的に利益を出して儲ける事ではなく、長期的にこのFXで利益を稼ぐことができるようになる事です。

FXはすぐにはうまくならないため、うまく行っている一般投資家の経験等を参考にしてみるのは役に立ちます。投資家の方々それぞれに有効な取引のやり方があるため、他人のFXでの取引のやり方をそのまま真似をする事はあまりうまくいかないといえます。成功をしている一般投資家の話で多くの投資家にためになる事は、日々の勉強を欠かさない点や地道に努力をしている点、又FXをしていく際のメンタル面等になります。

FXでは自分自身が日々守る自己ルールをつくることは有効です。またFXの取引記録をつけておくことは後から振り返ることができるため、ムダにはなりません。このような自己ルールを一度設定をしたら、必ず毎回守る必要があります。こうした小さいことの積み重ねがあり、将来の資産の形成ができるようになります。

資産を将来的に増やすため、ある程度リスクをとりながら利益を稼いでいく必要があります。重要な事は全ての資産を一つの取引に集中させず、余裕のある一部の資産を使いFX等の投資をはじめることです。こうした資産であれば損失になっても次回の投資に経験を生かす事が可能です。

レバレッジ取引であるFX

FX取引の大きな特徴の一つには、レバレッジをかけて取引をする点を挙げることができます。このFXのレバレッジについては最高で現在は25倍までになっていて、以前はこうした規制はありませんでした。

FXのレバレッジが最高25倍であることは、一般の投資家にとっては色々な見方があります。例えばFXが初めての方々にとってはレバレッジが25倍であることは、リスクが高い取引であるといえるかもしれません。また長い経験があるFX投資家からみると、以前はレバレッジが100倍やそれ以上で取引をしていたものが、現在はこのレバレッジに規制が出来たことで取引がやりにくくなったと感じる方々もいます。

高いレバレッジでFXをすることは、それだけハイリスクハイリターンの取引をすることになるため初心者向きではありません。またこのようなレバレッジは、入金をする証拠金の金額を増やすことでレバレッジの低いローリスクの安全なFX取引をしていくことは可能です。

レバレッジが25倍になったことで、国内でのFX取引ではきわめて高いリスクの取引は不可能になりました。大きく自己の資産を減少させる一般の投資家は確実に少なくなっていると実感をします。他の国にはこれらのレバレッジの規制がない所もありますが、ある程度の規制は投資家のためには意味があるといえます。

FXの初心者の方々はできるだけレバレッジを抑えた安全な取引をすることが適しています。レバレッジは10倍以下くらいで日々のFX取引を体験してみることで、この投資を比較的安全にやっていくことが可能です。

低レバレッジのFXではリスクが低くなる一方で、毎回の利益の額は少なくなるのが特徴です。またFXでは1万通貨単位の取引が一般的なやり方になりますが1千通貨単位に対応をしているFX会社が多くなってきており、初めての方々にはこのような取引からはじめることができます。少しずつFXに慣れてきた際には、レバレッジやロットをやや高くしてFXをすることがおすすめです。

FXの取引をするときのリスクについて

FXとは世界中のいろいろな通貨の中から2つの通貨を売買することにより利益を上げていく投資のことを言います。この投資は24時間取引ができるということから利益を出すチャンスが他の投資よりも多いということやレバレッジをかけて取引をすることができるということから1回の取引で大きな利益を得ることができるので多くの人から人気があります。

しかしFXは利益を出しやすかったり、他の投資よりも大きな利益を出すことができる反面、取引をするときのリスクも存在します。そのためFXの取引をするにおいては存在するリスクを考えながら取引をする必要があります。

そこでFXの取引をするときのリスクにはどのようなものがあるのかというとまず為替変動によるリスクがあります。FXの取引は為替変動をうまく利用して利益を上げていく投資ですが、逆に為替変動が原因で損失を被ることもあります。そのため為替変動によるリスクをうまくコントロールするためには損失を最小限に抑えるために取引をする場合には必ず損切りをすることが大切になってきます。

次に各国の金利が変動するリスクがあります。このリスクはスワップポイント狙いの長期投資をする人が考えなければならないリスクで、時代の変化と共に各国の経済状態にもいろいろな変化が出て、それとともに国の金利が上がったり下がったりすることになります。

そして実際に購入している通貨が使用されている国の金利が下がってしまった場合は受け取ることになるスワップポイントが減ってしまったり、無くなってしまったりすることがあります。

それから成行で注文をするときに発生するスリッページリスクというものがあります。これは実際にエントリーする場合に自分がエントリーしたいと考える値よりも不利な値でエントリーされてしまうことを言います。特にスキャルピングやデイトレードなどの短期取引をしている人は気をつけなければいけないリスクであると言えます。

しかしこれらのリスクを気をつけて取引をすればFXの取引は決して危険なものではありません。

FXはロスカットが決め手となります

人間にとってお金は生きて行くために、欠かせないものとなっています。

ですがお金と言うのは入るよりも出て行ってしまう方が速く、なかなか手元には残ってはくれないものなのです。

昔は預貯金金利が高かったので、金融機関に預貯金して置けば自然とお金が増えてくれました。

ですが今は預貯金金利が雀の涙ほどなので、預貯金では満足のいくほどお金はたまらないのです。

そこで最近では投資をして、資産を増やそうとしている人が増えているのです。

投資の中でも最近はFXを始める人が大半を占めています。

FXとは外国為替証拠金取引の事で、外国の為替に投資をする事で資産を増やすものです。

為替は常に変動しているので、上手くFXで取引をすれば、資産を短期間で増やす事が出来ます。

またFXは少ない資金からでも投資を始められる事を特長としています。

FXにはレバレッジと言うものがあり、これを使う事で少ない元手も大きな取引をする事が出来るのです。

一般的に投資と言うとまとまったお金がないと始められない事が多いですが、FXなら資金が乏しい人でもレバレッジのおかげで投資を始める事が出来るのです。

そんなFXを取引する上で、とても大切な事があります。

それはロスカットが上手く出来なければ、FXで資産を増やす事はできないと言う事です。

ロスカットとは取引をしたものの上手く行かず、含み損が発生してしまった時に、その損失を確定してしまう事を言います。

このロスカットが上手く出来ないと、損失ばかりが増えてしまい、利益を増やしていく事が出来ないのです。

一般的な投資家は含み益が出来るとすぐにそれを確定してしまいたくなり、逆に含み損が出来るとそのままにしてしまう事が多いのです。

この取引では少ない利益しか得られず、逆に大きな損失を被ってしまうのです。

FXで大きな利益を上げている投資家は全て、このロスカットが上手く出来ている人たちなのです。

つまりロスカットを制する事が、FXを制するとも言えるのです。

ですからFXで大きく稼ぎたいと思ったら、ロスカットが上手く出来るように練習を重ねる事が大事です。

デイトレードとスワップポイント

私が行う手法はタイトル通りのシンプルなものです。

デイトレードに関しては基本的に一切の赤字を出しません。

最低でも±0で行きます。ただし、赤字を出さない代わりに大きな黒字も出しません。良くても1000円程度です。簡単に黒字になった時点で決済をし、赤字の時点ではそのままにして黒字に変わるのをひたすら待ちます。長い時だと数日放置という事もありますが、一度に動かす額が少ない分、赤字を出してしまうと取り戻すのに焦りを感じてしまいます。選ぶ通貨ですが、トレードを行う時間によって変わってきます。時間がある時なら米ドル、時間が限られている時ならNYドル、豪ドルで行います。デイトレなのでトレードのタイミングは感覚です。下がり気味の時に買い、黒字になるのを待って決済します。赤字になった時に何もせず日にちが変わればスワップポイントが付きます。最悪これでも僅かに黒字が発生するので、値が戻るのを待って決済するというやり方を行っています。±0であってもスワップ分が黒字となりますので、根気よく待ちます。このやり方を繰り返す事で赤字になる事はほとんどありませんが、ただ一つ重要なのは世の中の動きです。私はこのやり方でしばらくの間黒字を出し続けましたが、一度だけ大赤字を出したことがあります。感覚でやっていた為、世の中の動きを全く把握しておらず、世の中で世界恐慌が起こっている事にも気付かず、赤字が膨らむ中で必死に我慢していました。値が上向いたり下がったりすることは良くある事ですが、あくまで世の中の動きに沿って動くので、世の中の大きな出来事や、取引を行っている通貨に関わる国、米ドルならアメリカと日本の動きは最低限把握しておく必要があります。また、出来るだけ世界全体の動きにも目を光らせておくことも必要です。関係の無い国の出来事でも、取引を行っている国に何らかの影響が出るかもしれません。資金をある程度用意し、ある程度の値動きに耐えられるよう余剰資金を多めに設定しておくと成功率は上がります。

FXのリスクとパスワード

FXには、リスクがあります。この金融商品では、リスクが一番大事だと思います。自分が持っている資金が大きく減ってしまうと、大変悲しい事だからです。

ところでリスクには色々な種類があるのですが、やはり1番のリスクは為替レートの変動だと思います。例えば1ユーロ138円のタイミングで買い注文をした場合は、もちろん139円や140円等になってくれれば利益が発生します。しかし為替レートというものは、必ずしも自分の思い通りに動いてくれるとは限りません。136円や135円などになってしまう可能性もあるでしょう。その為替レートの変動によるリスクが、FXでは一番大事だと思いますね。ですので多くの方々は、その為替レートの変動に対するリスク対策を色々考えている訳ですが。

ところが、他にも軽視できないリスクが有ります。多くの方々は意外とそのリスクを見落としがちだと思います。

パスワードです。パスワードには、本当に気をつけた方が良いと思います。

というのもFXの会社というのは、パスワードロックというシステムを採用しているケースがしばしばあります。パスワードを何回か間違えてしまいますと、大変な事になってしまうのです。

例えばあるFXの会社にログインする為に、ちょっとパスワードを入力したとしましょう。ところがそのパスワードは違いますと、画面に表示されたとします。おかしいと思ってもう一度パスワードを入力すると、やはり間違っていると表示される訳です。それで何回も間違えてしまいますと、大変な事になります。一旦口座がロックされてしまうのです。ロックされてしまうと、しばらくの間は取引ができなくなってしまいます。

思えば私たちが銀行のATMを使う時にも、暗証番号を入力しますね。その暗証番号も何回か間違えてしまいますと、しばらくキャッシュカードが使えなくなってしまうのです。システムとしてはそれと同じです。

ですのでFXで取引を行う際には、くれぐれもパスワードだけは間違いないようにした方が良いでしょう。特に久しぶりにFXの会社にログインすると、そのような事は起こりがちです。パスワードを管理するのは、FXでは案外大事だと思います。

FX取引をする上で絶対に避けられないコストであるスプレッドとは何か?

FXには、知っておかないと損をするという事柄が非常にたくさんあります。

その中の一つに『スプレッド』というものがあるのですが、非常に少額でありながらもこの差が最終的な利益に大きく関わってくるので、絶対に知っておかなくてはいけません。

スプレッドというのは、「FX会社の外貨交換手数料」のようなもので、取引の際には必ず掛かるコストになります。

スプレッドが狭いというと手数料が安い、スプレッドが広いというと手数料が高いという認識になります。

例えば、ドル円で1ドル100円だったとして、スプレッドが5銭だったとすると、1ドル買うには100円5銭が必要となります。

10ドル買うと1000円50銭、100ドル買うと1万と5円が必要となるわけです。

FXにおいて、100ドルや1000ドルで取引を行うという人は殆どいませんから、現実的な取引として1万ドルを基本として考えた場合、まず500円の損失から取引がスタートするということになります。

この500円を高いと考えるか安いと考えるかは人それぞれではあると思いますが、取引額が大きくなればなるほどこのスプレッドによる損失状態も大きくなっていくということです。

FXにはリバレッジというものがありますが、スプレッドはリバレッジをかけてもその倍率分だけ掛かりますので、安くなることはありません。

取引を重ねれば重ねるだけスプレッドが引かれていくわけですから、年間で考えれば非常に大きなコストとなっていくというわけです。

そして、もう一つスプレッドにおける重要な部分があります。

それは「スプレッドは費用として計上されない」という部分で、これはつまり税金のように控除がされないということです。

FXにおいて税金の申告というのはやや複雑になりやすく、知識が無いと大きなトラブルの原因にもなりますので覚えておきましょう。

これらを踏まえて、FXの会社を選ぶとすれば、手数料無料+低スプレッドの会社を選ぶのが良いということになります。

会社によってスプレッドは違いますが、利益を出しやすいのはやはり低スプレッドの会社なのは間違い有りません。

これからFXを始めようという方や、今現在自分が使っているFX会社がどれぐらいのスプレッドを設定しているのかなどを改めて確認してみるのも良いかもしれません。

なぜ海外FXではカードでの入金が良いのか

海外のFXの業者に興味を持っている方々は、とても多いと思います。ただ海外の業者の場合は、日本とはちょっと異なる一面があります。

その1つですが、入金方法です。そもそもFXの取引をする為には、必ず業者の口座に対して入金しなければなりません。元金を増やすのが目的ですから、投資資金を入金する必要がある訳ですね。

ところで日本国内のFXの業者の場合は、入金方法は銀行振り込みが主になります。ただその銀行振り込みにも2種類あって、ネット媒体を用いて銀行振り込みをするか、一般的な振り込みのどちらかです。

個人的には、前者のネット媒体がおすすめです。時間帯不問で入金をする事ができますし、手数料も明らかに格安だからです。一般的な銀行振り込みの場合は、振り込み手数料がかかってしまうのですが、ネット媒体による入金の場合は手数料0円になるのです。

では海外のFXの業者の場合はどうなっているのかと言うと、銀行振り込みではなくクレジットカードになる場合がほとんどです。海外の場合は、主に2種類の方法が有ります。海外送金で業者に入金するか、クレジットカードを用いるかですね。

その2種類の中では、明らかにクレジットカードの方が良いです。その理由は2つあって、まずスピードが速いからです。クレジットカードによる入金であれば、海外の業者の口座に反映されるまでのスピードがとても早いですね。それに対して海外送金の場合は、かなりの時間がかかります。業者によっては入金が反映されるまでに、2週間程度要することもあるのだそうです。

もう1つの理由ですが、手数料の観点からもクレジットカードの方が明らかに有利です。クレジットカードではなく送金を用いてしまいますと、かなりの手数料が発生してしまいます。

このため海外のFXの業者に対して入金をするのでしたら、クレジットカードはほぼ必須といえるでしょう。ちなみに日本の業者の場合は、クレジットカードで入金できる所はほぼ皆無です。クレジットカードの可否は、海外と日本のFXの業者の違いの1つだと思います。